コラム|日本初のCBDシャンプー【GIOL】

日本初のCBDシャンプー

コラムCOLUMN

2020.09.30
CBDの効果

アスリート選手も使用!CBDオイルは筋トレ後や筋肉痛の緩和に効果的

ここ最近、CBDの効果がすごい!と話題になっていますよね。

メディアやSNSでも取り上げられていてたくさんの方々が使用、おすすめしています。

そんなCBDは筋トレ後や筋肉痛の緩和に効果的であることを知っていましたか

プロのアスリート選手も使用しているCBDが筋肉痛に効く理由を徹底解説します!

 

そもそもCBDって?THCとの違い

CBDが流行っているけどCBDが何か分からない方にCBDの説明をしていきます。

CBDは大麻草という植物に含まれる有効成分の1つです。

てんかんやアトピーを改善すると世界で注目されてから様々な効果が見つかっています

健康だけでなく美肌効果など女性に嬉しい効果にも期待できるためスキンケアとして愛用している方も多く見かけます

そんなCBDは日本でも違法ではありませんので、安心して使用できますよ

CBDをもっと詳しく知りたい方、THCとの違いはこちらを参考にしてください。

関連記事 海外で話題沸騰中のCBDとは?オイルの効果や効能、副作用を徹底解説!

 

主なCBDの効果・効能

CBDの健康への効果はこちらになります。

・不安やストレスの軽減
・精神病やうつ病の改善
・がん、関節リウマチ、アルツハイマーの緩和
・炎症、痛みの緩和
・不眠の改善、睡眠の質の向上

これらの効果は、WHO(世界保健機関)が認めているほどです

他にも、ホルモンバランスを整え、美肌への効果もあります。

CBDがここまで人気になっている理由には、安全性や幅広い効果が多くの人に認めてもらっているからですが、人間本来のちからを引き出すからともいわれています

人間の身体にはECSという身体調節機能が備わっています。

このECSはストレスや年齢とともに弱まり、生活習慣病や他の病気を誘発してしまいます。

CBDはこのECSに働きかけ活性化させることで、免疫バランスの調節やリラックス効果など多岐にわたって活躍します

ストレス社会ともいわれる現代において、とても重要な役割を果たしていますね。

 

CBDが筋肉痛や筋トレ後に効果的な理由

CBDは、プロのアスリート選手も使用しているほどですが、一体どのように作用するのでしょうか?

1つずつ詳しく解説していきます。

 

①抗炎症作用や鎮痛作用が筋肉にアプローチ

筋肉痛が起こるメカニズムとしては、トレーニングやスポーツをして筋繊維が傷つくと、治そうとした際に炎症が起こります。

その炎症が起きると同時に痛みも引き起こし、筋肉が増大していきます

そこで、炎症や痛みに効くのがCBDです。

CBDには、抗炎症作用や鎮痛作用があるため、筋肉痛による炎症を緩和し痛みを和らげます

実際に、アスリート選手はトレーニング後にバームやクリームタイプを気になる部分に塗布し、酷使した筋肉をほぐしているようです。

皮膚に塗るだけでも負荷をかけた筋肉を癒せれるのがCBDの特徴です

 

②代謝促進や免疫機能の調節

トレーニングやスポーツをしている方の体は、激しい運動によって免疫機能が低下することもあります。

免疫機能が下がると他の病気になる可能性も…

CBDには、免疫機能を調節する働きがあるためトレーニングやスポーツで激しい運動をしても免疫機能を下げにくくします

本来の免疫力を保とうとする働きがあるので、風邪をひきやすい方におすすめです。

また、CBDには代謝を促進させる働きもあるため、疲れにくくなり持久力が向上します

しっかり脂肪を燃焼することもできるのでCBDはダイエットにも適していますね

 

③集中力アップ・持続

筋トレやトレーニングは、集中力が続かない…なんて方も。

そのため、カフェインやサプリメントを取り入れてから行っている方もいますよね。

CBDは少量を使用すると、散漫している注意力を整え、集中力の維持や向上をします

覚醒が促進されるので筋肉を意識して行わければいけないトレーニングにぴったりです

 

④不眠や睡眠の質の改善

先ほど、CBDには覚醒を促すと述べましたがCBDを多量に使用した場合は、リラックスして眠たくなります。

しっかりとした睡眠がとれると、筋トレやスポーツでの疲労を回復でき筋力が向上するでしょう

関連記事 CBDオイルが不眠を改善?睡眠の質の向上やストレス緩和効果についてご紹介

 

⑤CBDは鎮痛薬の代わりになる

肩こりや関節痛といった痛みや炎症を抑えるのに、鎮痛薬を使用している方はいませんか?

鎮痛薬は、依存性があり耐性もつきやすく中毒になることがあります。

その中、CBDには依存性がなくWHOも安全だと認めているため安心して使用できます

アスリート選手の中でも、鎮痛薬の代わりに使用している人もいるのだとか

 

世界アンチドーピング機関(WADA)も禁止リストから除外!

CBDが筋肉痛やトレーニング後に効果的であると述べてきましたが、しっかりと認められている証拠があります。

CBDは、向精神作用がなく安全であるためWADAの禁止リストからも除外されているほど

そのため、CBDを使用しているアスリート選手が増え、その効果を実感しているようです。

ドーピング違反になる心配もなく、体調管理がしやすくなるのでトレーニングやスポーツのお供としておすすめです

 

筋トレやスポーツにおすすめのCBD製品

CBD製品は続々と登場しているため、どれを選べばいいのか分からなくなりますよね。

主に、体の内側から効くタイプと外側から効くタイプがあります

運動やトレーニングに適しているCBD製品を詳しくご紹介していきますね。

関連記事 CBDオイルのおすすめの選び方!日本で買える製品とは?

 

おすすめその①CBDオイル、CBDサプリメント

CBDオイルやCBDサプリメントは、口から摂取するため内側からアプローチしていきます。

CBDオイルは効果が実感しやすく使い勝手がいいため、幅広く活用できますがCBDの独特な苦みが苦手という方には向きません。

また、摂取量を自分で把握しなければいけないのもデメリットです。

一方、CBDサプリは摂取量が決まっているので表記に合わせて取り入れるだけです。

筋肉痛を緩和する以外にも効果を実感したい方にCBDオイル、CBDサプリがおすすめです。

 

おすすめその②CBDクリーム、CBDバーム

気になる部分に塗ることで炎症を抑え、痛みを和らげます。

CBDクリームやバームは外側からアプローチすることができ、部分だけに効いてほしい時や肌を労りたいときにおすすめです。

体内で摂取するよりも効果的ではありませんが、香りがついている商品であればさらに癒されるでしょう。

 

おすすめその③CBDバスボム

酷使した筋肉を柔らかくし、ゆっくりとリラックスすることができます。

そのため、血行を促進し心身共に疲れを取り除けるでしょう

こちらも体の外側からアプローチする方法となりますが、関節痛や肩こりを緩和させます

口コミでは、使用後に「肌がもっちりとした」「ゆっくり眠れた」などの声があがっていますよ。

関連記事 CBDバスボムは疲労に効果あり?お風呂で使用できるCBD配合製品が話題!

 

おすすめその④CBDリキッド

CBDリキッドは専用の電子タバコで蒸気を摂取します。

効果もしっかりと感じることもでき、試合後に摂取しているアスリート選手もいます

甘いフレーバーの商品であれば、食事制限をしている方や減量中の方でも楽しめますよ

しかし、摂取の難易度が高いのがデメリットとなります。

 

おすすめその⑤CBDプロテイン

筋トレやトレーニングなどにおいて必須という方もおれるのではないのでしょうか。

最近、流行しつつあるのがCBDプロテイン。

日常的に摂取することで筋トレやスポーツで疲れている体をしっかりとケアできるでしょう

プロテインバーも登場しているので試してみてはいかがでしょうか?

 

その他のおすすめCBD製品

簡単な商品からCBDを試してみたい!という方もいるはず。

筋トレやトレーニング以外でも健康や美容の効果に期待することができるCBD製品をご紹介します。

 

CBDフェイスパック

フェイスパックは含有量が決まっているため自分で摂取量を把握する必要がありません。

肌の乾燥を防ぎ、赤みやニキビなど肌トラブルを解決します

肌でお悩みの方は簡単に取り入れられるので試してくださいね!

 

CBDシャンプー&トリートメント

GIOLでは、CBD配合のシャンプー&トリートメントを日本で初めて開発。

CBDのリラックス効果や保湿効果が頭皮と髪にしっかり作用することで、しっとりまとまりのあるツヤ髪へ

こちらも日常で使用しているシャンプー&トリートメントを変えるだけなので毎日に手軽に取り入れることができますよ。

関連記事 話題のCBDシャンプー・トリートメントはツヤ髪効果に期待できる?!

 

CBDカフェ

CBDカフェは東京に多いですが、少しだけ取り扱っている店舗は地方にあります。

CBD体験ができるお店やコーヒー、クッキーなど楽しむ要素が多くあります

おしゃれな体験がしたい方や流行りに乗ってみたい方におすすめですよ!

 

まとめ

CBDが筋肉痛や筋トレ後に効果的ということが分かりましたね!

日常的に摂取したい方はCBDプロテインやCBDオイルがおすすめ。

楽しく摂取したい方は、美味しく手軽に取り入れる商品にしてみては?

トレーニングや筋トレ、運動をされる方はいつものお供にCBDを使用してみてくださいね

0